妊娠中や授乳中はホルモンバランスの変化が大きいため、シミやそばかすが気になりますよね。
シミやそばかす、小じわといった肌トラブルを改善できる医薬品ですが、妊娠中・授乳中に服用できるのでしょうか?

このページでは、妊娠中・授乳中の効果や注意点について紹介します。

1.ロスミンローヤルは妊娠中・授乳中でも服用できる

ロスミンローヤルは妊娠中・授乳中も安心して服用できます。
公式サイトにも妊娠中の服用についてのQ&Aが下記のように書かれています。

Q妊娠中に服用しても大丈夫ですか?
A効能にも「妊娠授乳期などの場合の栄養補給」とあるように服用いただけます。
Q授乳中服用しても問題はありませんか?
A効能にも「妊娠授乳期などの場合の栄養補給」とあるように服用いただけます。

1-1.母体・赤ちゃんへの影響はほとんどなし

ロスミンローヤルは、副作用リスクの最も低い第三類医薬品に分類されます。

医薬品と聞くと副作用などが気になりますが、効果効能に「妊娠授乳期の栄養補給」と書かれていますので、問題なく妊娠授乳期でも飲むことができます。
むしろ妊娠授乳期はホルモンバランスの崩れなどによる肉体疲労や食欲不振などの対策として飲むことをおすすめします。

ロスミンローヤル

ロスミンローヤル

1-2.妊娠授乳期の栄養補給としての役割も!

ロスミンローヤルは美白効果だけでなく、栄養補給としての役割も期待できます。
ホルモンバランスが乱れてしまう妊娠授乳期は、どうしても食欲不振になってしまいます。

しかし自分の栄養は赤ちゃんへの栄養にもなるため、栄養バランスが整った食事をしなければいけません。
そんな時に栄養補給ができます。

ロスミンローヤルには9種の生薬成分を含む22種類の成分が含まれているので、錠剤を飲むだけでその日の体調に左右されず手軽に栄養補給ができます。

1-3.使用の際は必ず担当医に相談しましょう


第三類医薬品なので副作用リスクが低いですが、医薬品なので使用の前に必ず担当医に相談しましょう。
特に、薬でアレルギー症状を起こした経験のある人や、別の薬を服用している人は注意です。

第三類医薬品とは・・・
服用することで副作用や体調に影響があったとしても日常生活に支障を来すには至らないレベルのものが区分される

ロスミンローヤルに付属している成分表を持っていくと、迅速に判断してもらえます。

1-4.過剰摂取は要注意

ロスミンローヤルの副作用を引き起こす可能性があるのが過剰摂取です。
「朝飲み忘れたから夜まとめて飲もう」といった服用も過剰摂取となるので注意しましょう。

1回の容量を守って、正しい服用方法で安全に使用しましょう。

2.まとめ

ロスミンローヤルは妊娠中・授乳期でも安心して飲むことができます。
血流を促進し肌のターンオーバーを正常に機能させるため、安心して使用できます。

また、妊娠授乳期の栄養補給としての役割もあるので、体調が不安定な時期でもしっかり栄養を摂ることができます。
医薬品なので、使用前には必ず担当医に相談しましょう。

ホルモンバランスが乱れがちな時期でも、安全にケアすることができます。

ロスミンローヤル

ロスミンローヤル